バンコク・スワンナプーム空港からバンコク市内ホテルへの5つの移動手段を解説!【2025年最新版】

タイ旅行【交通】

 

こんにちは。

 

家族でタイに移住したなぽり(@naho.thailand)です。

 

今回の記事では、バンコク旅行で必ず考える必要がある、スワンナプーム国際空港からホテルまでの移動手段について解説します。

  • 一人での移動
  • 友達と大人数での旅行
  • 子連れでの家族旅行
など人数や条件によってベストの移動手段が変わってくるので、ご自身の状況によってより良いものを選択してください。
スワンナプーム空港に着陸〜入国審査〜タクシーに乗るまでの流れはこちらでご紹介しています。
難しくないですが不安な方は予めイメトレしておきましょう。
2023年にスワンナプーム空港からバンコクリバーサイドのホテルまで、配車アプリのタクシーで移動した料金や所要時間はこちらでご紹介しています。

スワンナプーム国際空港から市内ホテルまでの移動手段は大きく5つ

スワンナプーム空港からバンコク市内ホテルへの移動手段は以下の5つ。

  1. 配車アプリでタクシーを呼ぶ(※前もって料金がわかる)
  2. 空港にいるメータータクシー
  3. 電車(エアポートリンク)を乗り継ぐ(※渋滞がない)
  4. ホテルや旅行業者の送迎サービスを予約しておく(※わかり易いし安心)
  5. 乗り合いヴァンに乗る(※子連れには非推奨)

1つずつ説明します。

1. ホテル・旅行業者・空港リムジンの送迎サービスを予約しておく

一番確実で安心で安全なのが、送迎を予約しておくことです。

  • 泊まるホテルの送迎サービス
  • 空港公式の送迎サービス(AOTリムジン)
  • KlookやKKdayなどの旅行業者や専門の送迎業者

に送迎を頼んでおくことができます。

到着ゲートで名前のプラカードを持って待っていてくれるアレです。

予約の時点でクレカ払いしておけば空港で急いで両替する必要もありません。

旅行サイトや民間業者

料金は行き先のホテルや業者ごとに違いますが、例えばKlookという大手の旅行手配の業者を使うと、空港からアソークにあるホテル(グランデセンターポイントターミナル21)までの料金で3,000円前後〜。
※車のサイズによります

民間の業者に送迎を頼むと大体このくらいが相場だと思います。

タイミングによっては後ほどご紹介する「ライドシェアアプリ」の方がお得になる場合もありますが、とはいえ高速代を加味すると100〜200バーツ(450〜900円)ほどの価格差なのでスムーズに安心して移動したい方はこちらをお勧めします。

また、早朝着などでホテルに直接向かわずに先に観光する方は、1日貸切チャーターに迎えにきてもらうことも可能です。

AOTリムジン

空港公式のAOTリムジンは、事前の予約がなくても空港にあるAOTリムジンのカウンターで頼むことができます。

民間の送迎業者よりは高く1,200バーツ〜(6,000円〜)くらいです。

どちらも他の交通手段よりは割高ですが、目的地や人数、荷物量に応じた車種を指定して予約できるので安心感はピカイチ。

荷物を受け取ったすぐにカウンターがあり、そこで頼むと車まで荷物を運んでくれるので楽々です。

大型車はさらに料金が上がりますが最大8人乗までは対応しているので

  • 高齢の親との家族旅行
  • 卒業旅行など大勢での旅行
  • 子連れで確実さと安心感が欲しい方
  • 荷物が多い方
  • 空港でバタバタとタクシーを呼ぶのが煩わしい方

には良いと思います。

【送迎のメリット】

  • 金額が最初からわかる
  • 大手業者を通して予約する安心感(到着ゲートまでお出迎えあり)
  • 行き先を口頭で伝える必要なし
  • クレジットカードで前払いすると空港での両替が不要
  • 8人までの大人数にも対応

【送迎のデメリット】

  • 5つの方法で最も高額(3,000円〜1万円)
  • 急な予定変更時にはキャンセル料がかかる可能性がある

2. 配車アプリでタクシーを呼ぶ(※前もって料金がわかる)

海外では当たり前に利用されている配車アプリ、所謂「ライドシェア」です。

タイの配車(ライドシェア)アプリは、

などがありそれぞれ特徴と場面ごとの使い安さの違いがあります。

ライドシェアは民間人も送迎ができるので一般車が来る場合もありますが、アプリに運転手の情報が登録されているのでメータータクシーよりは危ないことが起こらないと言われています。

観光の方が空港からの移動する際にわかりやすいアプリはGrab」を利用し専用乗り場からタクシーに乗ることです。

1階にあるGrab専用乗り場に行って、自分がマッチングした車が来るのを待つだけなのでわかりやすさはベスト。

ただしデメリットは、Grab乗り場がとても混雑していることです。

決められた場所で順番に待つだけなので難しくはないのですが、人が多いと20分以上待つこともあるのが難点。

時間を大事にしたい方は、「送迎」か「電車(エアポートリンク)」、「Grab以外のライドシェアアプリ」を利用してください。

ここからは、配車(ライドシェア)アプリでタクシーを呼ぶ場合の

  1. Grabで呼ぶ場合
  2. Grab以外のアプリで呼ぶ場合

の2パターンをご紹介します。

1. Grab(グラブ)で呼ぶ場合

Grabは在住者はみんなが使う配車(ライドシェア)アプリです。

初めてアプリを利用する旅行の方にとって、分かりやすさで言うとGrab一択。

スワンナプーム空港の1階にGrab専用乗り場があるので、そこに行って自分の車が来るのを順番に待てばOKだからです。

また、乗り場にはスタッフが居てアプリの使い方を教えてもらえるのも安心。

空港からの移動以外でも、バンコクにいる間はGrabアプリを使えるようにしておくと旅が安心で快適になるので、日本にいる時点でアプリをダウンロードしてクレカ登録までを済ませておくことをお勧めします。

6人乗りの大型車や高級車、女性の運転手を選んで呼ぶことができるのも便利です。

ただ先ほども言ったように、Grabを利用する人が多いので自分の車の順番になるまでにすごく時間がかかるのが難点。
(車が一列に並んで順に入ってきて自分の車が来たら乗って行く感じです)

なので配車アプリの使い方に慣れている方やドライバーとの簡単な英語のメッセージに抵抗がない方は次に紹介する「Grab以外の配車アプリ」を使うと、車に乗るまでの時間を短縮できます。

旅行の方におすすめの「Grab(グラブ)」は、
【1階・タクシー乗り場】
にあるGrab専用の乗り場から乗車します。
到着ロビーからはTaxiの看板を頼りに1階に向かいましょう。

2. Grab以外の配車アプリ

バンコク在住者や英語でのメッセージに抵抗がない方は、Grab以外のアプリが良いと思います。

Grabのように専用乗り場がないので、ドライバーとメッセージしながら会う場所(階と出口番号)を決めて落ち合う必要があります。

自分が指定された入り口まで移動する必要がある面倒臭さがありますが、ほぼ待たずにサクッと乗れて、時間帯によっては送迎車の半額くらいで利用できます。(混んでいる時間帯は送迎車と同じくらいになることも)

アプリ上でドライバーとマッチングするとすぐにメッセージで「4階の◯番出口に来て」など指定してくるので、言われたフロアの言われた番号のところに向かいます。

空港の出口には以下のように番号が振られているので、指定の「フロアと出口番号」まで移動し、自分でドライバーを見つけましょう。

簡単な英語を理解し、フロアの移動に対応できる方にとっては最もスムーズで最も安く街に移動できるので個人的にはオススメです

Bolt」や「In Drive」などGlab以外の配車アプリを利用する場合は【2階・到着フロア/4階・出発フロア】どちらかに車が来ます。
※1階のタクシー乗り場ではありません
※フロアの移動やドライバーとのメッセージのやり取りに不安がある方は決められた乗り場で待つだけでOKなGrabが良いと思います

ちなみに相場は、スワンナプーム空港からアソークにあるグランデセンタラポイントホテルまでで300〜600バーツ(1,200〜2,000円)くらい。※時間帯や指定した車のサイズによって変動あり

(※そこに高速代50〜75バーツが実費でかかります)

ただ配車アプリは難点があり、平日の夕方〜夜はバンコクの渋滞がひどいためにアプリを使ってもタクシーを捕まえられない時があること。

そんな場合はタクシーは諦めて、空港の公式の送迎AOTリムジンを利用するか、電車で移動しましょう。

【配車アプリのメリット】

  • 最初から必要金額がわかる(高速代は別)250バーツ程〜
  • 渋滞しても料金が左右されない
  • 配車時に行き先をアプリの地図で伝えておけるので安心
  • 大型車、女性専用、高級車など車のタイプを指定して呼べる
  • GrabとBoltはアプリにクレジットカード情報を登録すると現金(空港での両替)が不要
  • アプリ上に運転手の情報があるので忘れ物や何かがあった場合に連絡ができて比較的安心

【デメリット】

  • タイミングによって価格が変動する
  • 時間帯によって捕まりづらい時がある
  • 現金オンリーのアプリもある(inDriver)
  • 一般車(タクシー以外)が来る場合もある(運転手はアプリのナビを見るのでプロじゃなくても送迎には影響ないです)
  • 事前にアプリに登録しておく必要がある

 

曜日や時間帯によって配車アプリの値段は大きく変わりますが、いずれにせよ最初から運賃がわかっているのはとっても安心です。

 

3. タクシー乗り場のメータータクシー

スワンナプーム空港では1階のタクシー乗り場でタクシーが待っていて深夜でも利用できます。

前項で紹介した配車アプリにうまく登録できなかった場合などは、タクシー乗り場からタクシーに乗ると良いと思います。

配車アプリで呼んだタクシーとの違い(デメリット)は

  • 行き先を口頭や地図を見せて伝える必要がある
  • 渋滞すると料金が高くなる可能性がある
  • スーツケースなど大きな荷物を乗せると荷物料金(1つ20バーツ〜)を取られる
  • 空港使用量(50バーツ)を取られる
  • 忘れ物や事故など何かあった場合のために自分でタクシー番号を控えたりする必要がある

ことです。

配車アプリと違い、メーターの運賃+空港使用量と荷物料金を取られてしまうので、トータルすると同じくらいか配車アプリの方が安く済むことも実際に何度かありました。

なので、私はアプリの使い方がわかる方にはアプリをおすすめします。

ちなみに、コロナが明けた頃によく聞いたのは、空港にぼったくりタクシーが多発し、空港→市内ホテルを500バーツほどの区間を2,000バーツと言ってくる運転手や、メーターを改造し料金が多めに表示される悪徳タクシーも多かったという話。

その後それがニュースにもなり警察の指導が入ったそうなので今はそこまでのぼったくりはないかとは思いますが、基本的に空港以外でも走っているタクシーを捕まえるならばメーターを使ってくれるかを最初に確認してから乗ることを心がけると良いです。

海外旅行に慣れた人には流しのタクシーは気軽だし旅行感があって良いと思いますが、個人的に安心と楽を優先するならば配車アプリをお勧めします。

【メリット】

  • 複数人なら電車より安い
  • スムーズに行くと配車アプリよりも安い
  • プロのタクシーである(配車アプリだと一般人が来る場合もある)
  • タイ語や英語で行き先を伝えるので、旅行のわくわくをを感じられる

【デメリット】

  • 空港使用量(50バーツ)+荷物料金(20バーツ〜)が運賃に上乗せされるのでトータルでは配車アプリよりも高くなる場合も多い
  • ぼったくりの話も耳にする(1,500バーツ〜取られた話も)
  • 行き先を口頭で伝える必要がある
  • 現金しか使えない(在住者はバンクアプリのスキャンペイもOK)
  • 渋滞時や運転手が道に迷った場合はメーターがどんどん加算される
  • ターボメーターといって違法に改造したメーターで相場より高いお金を取られることがある(よく問題になっています)
  • 大人数の場合、5人乗り以上の大型車が丁度よく待機しているとは限らない

4. 電車(エアポートリンク)を乗り継ぐ

  • 空港からまでのタクシーを拾えなかった場合
  • 荷物が少ない場合
  • 一人旅の若者

の方は電車(エアポートリンク)での移動も一つの手段です。

地元の人たちが使う交通手段なので、タイの人の活気や日常を目にすることでタイ旅行をさらに楽しくなるかもしれません。

バンコクの電車の種類は

  • BTS(都内から郊外までを走るモノレール)
  • MRT(都内から郊外までを走る地下鉄)
  • エアポートリンク(空港と都内を結ぶための折り返し電車)
  • 国鉄(地方へ行く列車)

があり、空港からはエアポートリンクという路線のみが乗り入れています。

空港到着ロビーから地下に向かい、切符を買って(現金のみ)、電車に乗りましょう。

スワンナプーム国際空港を出発して、終点は【パヤタイ駅】という駅。

サイアム駅近辺〜リバーサイドのホテルに向かう方はパヤタイでBTS線に乗り換えます。

スクンビット近辺(アソークなど)のMRT線の近くにホテルをとっている方は終点パヤタイよりも2つ前の【マッカサン駅】からMRTペッチャブリ駅に乗り換えると便利でしょう。

 

小さな子どもや高齢の親との旅行では電車はあまりオススメできません。

BTSはエレベーターがない駅もあります。

 

万が一エスカレーターやエレベーターがない駅で重い荷物と赤ちゃんの両方がいるなら駅員さんに遠慮なく声をかければ快く手伝ってくれます。

 

【メリット】

  • 1人なら安い(目的地によるが100バーツほど)
  • 渋滞がないので5つの手段の中で唯一時間が読める安心感
  • 地元の人も乗っているのでローカルを感じられて面白い

【デメリット】

  • 切符を買うのに現金しか使えない
  • エレベーターがない駅もあるので子連れや高齢者、大きな荷物を持つ人には不便
  • 夜中や早朝は動いていない
  • 複数人ならタクシーや配車アプリよりも高くなる場合がある
  • ホテル直行しないので駅からの移動が必要

5. 乗り合いヴァンに乗る(※子連れには非推奨)

上級者&一人での移動向けですがロットゥー(乗り合いバン)もあるようです。

料金は30-40バーツ程度(200円以下)と値段では圧倒的なので「お金はないが時間だけはある!」なんて人には良いかも。

スワンナプーム国際空港の近くのバスターミナルからいくつかの目的地への路線があり、

  • オンヌット
  • ビクトリーモニュメント
  • バンナー
  • サムローン

などいくつかの到着地がありますが観光で泊まるホテルには遠いエリアばかりです。

乗合ヴァンについては、タイ情報を詳しく発信されている「タイ一択」さんのブログがわかりやすいので読んでみてください。

ただ、空港からバスターミナルまでの移動が必要だったり、荷物が大きい場合は荷物用の席分も購入する必要があったりするので、単身の身軽な人にのみ向いています。

【メリット】

  • 電車より安い(40バーツ/160円〜)
  • ほとんど誰も使ったことがない交通手段を経験できる

【デメリット】

  • ロットゥ乗り場まで空港から無料シャトルで移動する必要あり
  • 降りた場所からホテルまでの移動手段が必要
  • 行き先(停留所)が限られる
  • 案内はタイ語がほとんどかも

空港⇆都内までBoltやタクシー乗車の実録

スワンナプーム空港とアイコンサイアム並びにあるペニンシュラホテルの区間を、配車アプリ(Bolt)や流しのタクシーで移動した実録をご紹介します。

リバーサイドエリアのホテルの方には参考になるかと思います。

ちなみに、

  • アソーク
  • スクンビット
  • サイアム

などのホテルはリバーサイドよりも空港に近いので、以下の実例よりも移動時間が短く・運賃も高速料金も安く済むはずです。

参考までにご覧ください。

実例① 空港→リバーサイドエリア(Bolt)

【日時】2023年4月18日火曜日 6:30 am 乗車
【区間】スワンナプーム空港→ペニンシュラホテル
【手段】Boltでタクシーを配車
【呼んでからタクシー到着までの時間】5分
【渋滞】なし
【移動時間】35分ほど
【運賃】6人乗りの大型車を配車(民間車):640バーツ(2,500円)
同時刻の4人乗り普通車(タクシー):370バーツ(1,480円)
【高速代】75バーツ(300円)

【合計】445バーツ(1,780円)

実例② 空港→リバーサイドエリア(Bolt)

【日時】2023年5月6日月曜日 8:00 pm 乗車
【区間】スワンナプーム空港→ペニンシュラホテル
【手段】Boltアプリでタクシーを呼ぶ
【呼んでからタクシー到着までの時間】5分
【渋滞】なし
【移動時間】40分ほど
【運賃】4人乗り普通車(タクシー):285バーツ(1,140円)
【高速代】75バーツ(300円)

【合計】360バーツ(1,440円)

実例③ 空港→リバーサイドエリア(流しタクシー)

【日時】2023年5月1日月曜日 6:00 pm 乗車
【区間】スワンナプーム空港→ペニンシュラホテル
【手段】空港1階のタクシー乗り場から流しのタクシーを利用
【呼んでからタクシー到着までの時間】すぐ
【渋滞】なし
【移動時間】35分ほど
【運賃】4人乗り(タクシー):415バーツ(1,660円)
【空港使用料】50バーツ(200円)
【荷物料金】ひとつ50バーツ(200円)✖️2個分
【高速代】75バーツ(300円)

【合計】640バーツ(2,560円※Boltを利用するよりも高いです

実例④ リバーサイドエリア→空港(Bolt)

【日時】2023年4月21日金曜日 5:00 pm 乗車
【区間】シャングリラホテル近く→スワンナプーム空港
【手段】Boltでタクシーを配車
【呼んでからタクシー到着までの時間】6分
【渋滞】高速に乗ってから空港近辺で渋滞あり
【移動時間】1時間
【運賃】4人乗り普通車(民間車):340バーツ(1,350円)
【高速代】75バーツ(300円)

【合計】415バーツ(1,660円)

【結論】スワンナプーム国際空港からホテルへのオススメ移動手段は?

バンコクは意外に電車が安くないので(BTSは90cm以上は大人料金がかかる)複数人での移動ならば電車と比べてもタクシーは高くないです。

なので子連れならばタクシーがお勧めです。

タクシーを利用する場合、タクシー乗り場からタクシーを拾うか配車アプリでタクシーを呼ぶかの2択です。

慣れている方はタクシー乗り場からサッっと乗れば良いですが、初めての方や行き先を伝えられるか不安な方は、行き先をアプリ上の地図で伝えられて料金が最初からわかっている安心感も含めて、配車アプリを登録して使うのが一番安心だと思います。

現在スワンナプーム空港の1階タクシー乗り場には、Grabという配車アプリの専用乗り場(スタッフがいる場合も)があるのでそこでアプリを使ってタクシーを呼びましょう。

他にも、

  • 渋滞に巻き込まれたくない方は電車
  • タイ語や英語で行き先を伝えてみたいというチャレンジ精神がある方は流しのタクシー
  • 若い子のバックパッカー的な旅なら乗合ロットゥ

などそれぞれの良さもあるので、ご自身に合った移動方法を選んでみてください。

  • タイで一番使われている配車アプリはGrab
  • 一番安くタクシーを呼べる配車アプリはBolt

【バンコク旅行 】空港からホテル5つの移動手段を解説!まとめ

スワンナプーム国際空港からバンコク市街のホテルへの移動手段を5つご紹介しました。

私がお勧めするBoltはこちらで登録方法を詳しくご紹介しています。

ご質問があればこちらにお気軽にメッセージくださいね。

ではでは、楽しいバンコク旅行を♡